ジャズ史まとめとyoutube

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ジェイムス・P・ジョンソン  ストライド奏法

言語描写に近い表現。ピアノがいない理由の1つ。

キング・オリバーを筆頭とするジャズのシカゴ時代

ニューオリンズからシカゴへ移行してからの特徴的な変化。
1、集団的即興演奏に変わって、それぞれのソロにスポットがあたるようになった。
2、サックスが登場した

1919年 禁酒法

ラグタイムピアノ
ジェイムズ・P・ジョンソン

シカゴ→闇酒場
ニューヨーク→ボールルーム

デューク・エリントン

フレッチャー・ヘンダーソン

ホット・ファイブ

5、スウィング時代とカンザス・シティー

1930年代

ベニー・グッドマン
NBCのラジオ番組「レッツ・ダンス」

スウィング時代を代表する4人
ベニー・グッドマン
トミー・ドーシー
グレン・ミラー
アーティー・ショー

編曲重視の決まりきった演奏

この流れに歯止めをかけたのがカウント・ベイシーを筆頭とするカンザス・シティー・ジャズ

ミントンズ・プレイハウス

チャーリー・パーカー
ディジー・ガレスピー
ピアノではバド・パウエル、セロニアス・モンク

マイルス・デイビス
バップの成果に編曲を投入
「クールの誕生」

ウディ・ハーマン

ウェストコースト・ジャズ(白人)
イーストコースト・ジャズ(黒人)→ハード・バップ

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