Ceder Walton intro on Relaxin’ At Camarillo

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今回はシダー・ウォルトンの弾く
リラキシン・アット・カマリロのイントロを
トランスクライブしました。

ドミナントペダルを使ったアイデア
この曲はキーがCなので、その5度にあたるGがドミナントの音です。

譜面には左手は書きませんでしたが、
ペダルなので基本はベーシストとともにGを弾くスタイルでいいと思います。

あとはGペダルの上にどんなコードをのせているのか、
注目して聞いてもらえるといいかと思います。
b3Maj7とb2Maj7は効果的ですし使いやすいです。

Relaxin’ at Camaliloといえば、Tommy Flanaganのイントロが有名なので、
これもよかったらチェックしておいてください!

あ、ちなみにこの曲はCのブルースです!

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